【3日目】セブ島マッサージの現状


こんにちわ!!

今日からJuly(7月)ですね!!

月の初めと言うことで、ジムに入りました!!

まじで、セブでは、鋼の肉体と英語力を身につけ、世界的にかっこいい男を目指そうということで、ついに入ってしまいました。

日本で、買ったはいいものの、2度しか飲んでないプロテインが名残惜しい。。

今日は、これから10週間住むことになる、マイホテルへと、移動した。

1ヶ月、5000円と死ぬほど安い。。

阿東の家が懐かしいな。。

だが、部屋は4人1部屋のドミトリーてやつ。

こんなでかい、ホテルなのに自分以外日本人見たことない。

英語喋れるようになったら、友達100人くらい出来そうな感じ、このホテルの番長になるのを当面の目標にしようと思います。

そして、自分の部屋には、自分を含めて3人入っていて、二段ベットで自分の下にいる、名前は何て言ったか、聞き取れなかったが多分フィリピーナだと思う。

いつも、ベットに引きこもっているので、今後、『ひっきー』と呼ぶことにする。

もう一人は、見たことはないが、部屋をぐちゃぐちゃにし、俺の使うはずのロッカーを勝手に使っていたので、『ロッカー泥棒』と呼ぶことにする。

そんな、『ひっきー』と『ロッカー泥棒』との今後の共同生活は楽しみでならないです。

自分は、英語ペラペラの友人から授けられたミッションがいくつかあったので、ひっきーに行ってくるといい、ホテルをでた。

すると、また英語の壁に、、

コピーするとこをかざしているのに、何回案内して貰っても連れていかれるのは、

coffee shop

はー、、、

『ペイパー コピー ペイパー』

と言っていたらやっと分かってくれた。

で、その他のミッションも終え、

昨日のMさんが明日で、日本に帰られるれるので、最後の夜ということで、最高楽しもう。

とりあえず、同じ大学のかず〇きが絶賛していた、スペシャルマッサージの店にいこう。

かず〇き曰く、そこでは花火を打ち上げるらしい

何を言ってるかよく分からないなと思いつつ、

18時に集合し、ホテルあとに

なんと、マイホテルから徒歩5分

これは近い

店の名前は

「Kalani Massage Spa」(カラニ マッサージ スパ)

何とも怪しいが割と有名な店らしく、日本人がめっちゃいました。

1400ペソ(3000円くらい)のコースにし、個室に連れて行かれる。

2時間のコースなので、割と長い

いきなり、全部脱げと言われ、変な台によこになるように、言われる。

普通に、最初はオイルマッサージみたいな感じで、もーめっちゃ気持ちい

気付けば寝ていた。

たたき起こされ、仰向けになれと言われる。

で、普通のマッサージとほとんど同じなのだか、この店はやたら際どいとこをさ攻めてくる。

てか、もう完全に触っとる。

たしかに、よく見たら前立腺マッサージとも、書いてある、、

これ以上はまじで、やばいので、割愛

(ご想像にお任せします)

て感じで、まじでお前フィリピン来てそーゆーとこしか行ってないやないかと怒られそうですが、

明後日から授業なんでお許しを。。笑

で、マッサージ店を後にし、

ピッザを食べ

最後やし、クラブにいこうということで、

最近新しく出来た、セブ島最大級のクラブ

オクタゴンへ

だが、ここで緊急事態

サンダルでは、クラブへは入れないらしい。

つんだ、、、

と思ってどうしようかと話していたら、

中国人団体登場!!

当然のように、サンダルダメです。と止められるがあの人たちは諦めない。

あの手この手で、190cmはあるだろう警備員に、1人の中国人奥さんが立ち向かう。

なんと、10分後

警備員『通っていいよー』

恐るべし、中国人、、

なんとか、その団体の振りをしてなかに入れた。

ありがとう。チャイニーズ。あの感じは見習わなければ、と思うこのごろ。

中に入ったら、もーすごい。

色々な国の人々が踊り狂っていた。

Mさんは、どんどん女の子に、話しかけナンパしまくってる。

この人すげー、、

俺もやらなければ、

こえー、、

僕は、ナンパは素晴らしいと思っている。

ナンパさえ習得すれば、街ですれ違ったどんな美人とも友達になれるチャンスがある。

僕が大切にしている。縁を無理やり作るイメージ。

だか、僕はナンパができない。

1人で日本でナンパをしようと街に出たこともある。

なんとか、1人死ぬ思いで話しかけたが、ガン無視。

僕のメンタルはぶっ壊れた。

ナンパできない、理由は分かっている。

周りの目を気にしてるからだ。

僕は、周りの目気にしない人ほど、かっこいいと思っている。

禁断ボーイズのいっくんとか、死ぬほどかっこいい

今日もその壁と戦ったが、完全に負けた。

なんとか話しかけた、

フィリピン人のおばちゃん、いきなり日本語で

『お持ち帰りー』

帰ろう。。

僕は先にクラブを後にした。

あと、めっちゃお世話になったMさん

ほんとに、空港で話しかけてよかったーー

この人は自分の仕事が楽しいと言っていた。

こーゆー大人が増えて欲しいと思いました。

また日本で会いましょーー!

大田

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