【17日目】マクタンビーチの夜事情


おはようございます!!

昨日のカジノの疲れたが残る中。

何とか10時には、目を覚ましました。

なんと行っても今日は休み。

ついに念願のビーチ

海パンと、最低限の荷物だけ持って。

Go to beach

大体、ジプニーと歩きで1時間半くらいでつくんですけど、僕が目指しているのは、セブ島のしたに、ちょっとくっついてる小さい島でマクタン島ていうとこです。

赤ちゃんの落描きみたいに、なってますがここですね。

セブ島で気軽にビーチに行くって感じだとここですね。

でなんと、自分は徒歩とジプニーしか使わなかったで、行きは14ペソ(40円)くらいしか、からなかったです。

めっちゃ安い笑

ここで、恐れていた事態が発生。

いきなり雨が、ばーーーーーー、っと

ゲリラ豪雨。

やっぱりかーー、、、

そりゃ降るか、

自分は変なプライドでタクシーは使わないということを心に決めていたので、もーずぶ濡れのなか、道路を走り抜けました。笑

だって、タクシーちょっと移動したたげで、70ペソくらい行くんですよ。

ジプニー10回の乗れますよ。

人間お金があると臆病になります。

お金で、安全を買います。

自分はそんな人間には、なりたくない。

現地人の人のような生活をしないと、ただの観光ツアーだと思うので、頑張ります。

そこで、見覚えのある【M】の文字が、

見つけました。

避難場所。

雨で、人が避難しすぎていて、もーすごいひと。

爆発しそうでした。

なんだかんだ現地のマック食べたことなかったんで、チャレンジ。

1番人気のやつを頼みました。

あーチキンとハンバーガーとコーラで100ペソかめちゃくちゃたかいな、、、

かと思ったら開けてびっくり、、、

米かーーーーい!!!

さすがに、1人でニヤニヤしてしまった、、

雨が降る中、ラプラプの王を見に、

マクタンシュラインへ

ラプラプの王とは、あの世界一周で有名なマゼランが、フィリピンにきて、植民地にしようとしていた。

そこで、現れたのが、ラプラプの王。

見事、マゼランを打ち破り、フィリピンを守った。

フィリピンの英雄として、300年も経った今も、讃えられている。

雨の中決意をかため、15分ついに到着。

カッチョいいーーーー

男は背中で語るということで、

あえ背中で、

そう言えば、GoPro使っていなと思い、取り出そうとしたその時、

はっ、、

カバン忘れた、、、、

でたーーーーー

俺の死ぬほど、悪い癖、、

失くしたものは数しれず。

飲みに行ったら、ほぼ100%なにか忘れる。

ほんとにそこの能力、生まれた時なかったんかなレベルで、やばい。

ついに発症した。

終わった、、

走ってマック。

はっ、、、はっ、、、

あ、、、、

あったーーー!

奇跡か、、

良かった。

流石に、気疲れしたので、安いホテルを探し。

チェックイン。

そこでも、ホテルの場所が分からず、探し回っていたら、

ズッコケ3人組が助けてくれました。

おばちゃんはゴミ袋に穴をあけ。

カッパを作ってくれた。

ありがとうフィリピン(;▽;)

一番安かったホテルで、

1様リゾート地帯だから、割高。

1000ペソ(2500円くらいのホテル)に、チェックイン。

少し休み。

皆さんの、ご期待に答え。

夜の街に出かけます。

セブ島のマクタン夜遊び事情。

調べてきます。

まずは、調査。

調べるとこによると、マクタンには、置屋(CASA)という、女の子がばーーっとならんで、1人、大体2000ペソから3000ペソで買える店があるらしい。

GoGoばーとは違い、一人選んで、持ち帰る。

法律では、禁止させていて、セブ島には、もう無くなったのだが、マクタン島には、まだ残されているらしい。

なるほど。

それが集まってるところが、

マリゴンドンっていうこころらしい。

ということで、

Go to マリゴンドン

で、ジプニーを探し、マリゴンドンは右か左かだけ人に聞き、その方向の、ジプニーに乗る。

いたってシンプルだ。

マップはWi-Fiなくても使えるマップ

maps.meてアプリがおすすめ。

ジプニー降りてから、また歩いた。

もー泥だらけ。

こんな道ですよ。

もはや、現地人も歩いてない。

俺しか歩いてない。

流石に、怖くなり、ちょー早歩き。

歩くこと、10分、

そしたら、置屋らしいものをら発見。

写真はとれなかったけど、

日本語死ぬほどうまい現地人が。

中に案内してくて、

女の子20人くらいいたかな。

案内人『日本語しゃべれる人?』

女の子『はい!!!』(全員)

みたいな感じ。

ひとり、ひとり、見ていくと。

まじで、かわいい子いない笑

『わぁたぁしぃマッサージするよ〜〜』

て永遠に繰り返すおばさんが、うるさかったので、また帰ってくると。

店を出た。

自分はたまたま、たどり着けたけど、めっちゃ分かりにくい、皆さんはタクシーで行くことをおすすめする

CASAと言ったら連れてってくれるらしい。

そして、そのまま光のほうへと歩いてみた。

右に曲がると、

え、、、

日本の女子高生のコスプレした子が立っている。

ブレブレすいません笑

日本のお店だった。

桃太郎っていうこっちの日本人には、有名なお店。

日本人のオーナーに情報を得るために、1杯だけ、飲もうとカウンターに座った。

ジョッキが出てきて感動。

やっぱジョッキで飲むビールは格別。

日本のカップラーメンとかめっちゃ食べたかったけど高いので、節約。

オーナーいわく。

置屋はあんまりおすすめしないらしい、女の子を持って帰ったあと、チップとかを結構要求してくるし、そもそもカワイイ子があんまりいないらしい。

たしかに、、

オススメは、タミヤって言うとこのクラブでナンパするのがいいよって言っていた。

なるほど。

久しぶりの日本人だったので、楽しくなってもういっぱい飲んでしまった笑笑

外国で、会う日本人はちょっと変わってる人多くて楽しいですね。

2杯で250円安いね!!!

そこからバイクでタミヤへ向かうのですが、

ここから、朝までのストーリーが長いので、

明日へ続くということで、

つづく、、

おやすみ。

大田

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