幸せとは


 

お疲れ様です!

私ごとですが最近はセブンのパリパリサラダにはまっております。

是非皆様もお食べください。

話は変わりますが、最近は「幸せ」というものがずっとひっかかっています。

世界1幸せは人は誰なのか?

自分は始め世界1幸せは人は『世界1多くの人を幸せにした人』ではないかという仮説を立てました。

しかし、世界1多くの人を幸せできるくらいの影響力を持っている人は少なからず不幸にしているひともいます。

しかも、いつも多くのプレシャーを抱え、多くの課題に追われていることでしょう。

その分ストレスも抱えているのではないでしょうか

結果、その仮説は破られました。

そうして考えていうちに世界1幸せな国フィジーの話を思いだしました。

世界1幸せな国フィジーの人々に幾つかの質問をしたそうです。

その回答がすごくいいと取り上げられていました。

例えば、

あなたにとって『時間』とは?

誰かと一緒に笑うために時間はある。最近、「時間が足りひん」っていう人おるけど、昔の人はそんなこと言うてなかったはず。昔と比べて寿命は延びてるんやから、むしろ時間は余るはずやん』(交通警備員)

あなたにとって『仕事』とは?

『無い方がいいもの。仕事するために生きてるわけじゃないから、なるべく仕事の時間は減らしたいわ』(島の若者)

あなたにとって『お金』とは?

『ほとんど必要ないもの。やりたいことをするのに、ほとんどのケースでお金は必要ないからね』(村のおばちゃん)

などなど、自分はこの回答にすごく違和感を持ちました。

自分たちが幸せだったらそれでいいのか。

それは人によるのか。。

これは自分の価値観押し付けになるのか。

自分もお金を稼ぐために普通に就職して、仕事中は耐え、夜はバカみたいに飲んでまた次の日は出勤という自分の幸せ以外にほぼ意味を持たない時間を選ぶこともできます。

しかし、それでは多分飽きるんですよね。。

それをずっとして楽しい人もいるんだと思います。

最近すごく思います。

何も考えず、なんとなく過ごし、自分の居心地のいい塊からは出ようとせずそこで群れている何が楽しいんだ。

自分が変なのか都会にいったら自分と同じように思っている人はいるのか。

自分の尊敬する芦名さんが「幸せは共感」といっていました。

このことに共感してくれる人はいるきっといる、そして何かしらのビジョンをもっている、そういう人と未来の話している時がきっと1番幸せ。

結論、幸せは人それぞれ

ほんとに、うまくできている大学生活

ほとんどの人が学校に行き、バイトをし、その金で飲みに行く、そして学校。

それがずっと楽しいと思える人たちはそのまま就職し、つまらないと思う人は起業したり、自分で何かやり始める。

狙ってはないと思うがよくできている。

自分は普通に過ごしていても飽きてしまうと思うのでやりたいことやります。

ワクワクすることを。

それが自分にとって1番の幸せだと思います。

ここで今日の名言

人生結局、自己満足

田舎の大学生でした( ゚∀゚ )ハァーハッハッ!!

 

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