東京の空き家を探しています。あと5人集まったらシェアハウスやります。


お久しぶりです!大田です!

一昨日やっと東京に帰ってきました。

なぜが左目がすごい炎症を起こし悲惨なことになっていますが、なんとか元気にやっています。

そんな話は置いといて、そろそろ本題に入ります。

いきなりですが、シェアハウスをやろうと思っています。

空き家を活用したシェアハウス

今、東京では空き家は大きな問題となっています。

総務省の調べによると、全国の空き家は2013年に全国に820万戸を突破。昭和53年の調査時点から、30年で約2.8倍にも増加しています。

空き家だらけです。。。

空き家率の全国平均は13%程です。首都圏の東京ですら空き家率は11.1%です。

自分はありがたいことに、東京で空いてるスペースに住ませてもらうことも多く、東京で家賃を払ったことはほぼありません。

裏を返せば、それだけ空き家があるということです。

よくよく考えて見てください。11.1%が空き家なんですよ。

めちゃくちゃ空き家あります。

そして、誰も住んでない空き家は、多くの場合が放置される傾向にあります。なので、雑草は生えまくり、ゴミだらけになってしまうことは少なくありません。

空き家の一番の活用方は住んでもらうことです。そして、空き家は所有しているだけでも、固定資産税がかかり邪魔でしかなにのです。

そこで僕は思ったのです。

それなら僕に安く買わせてください。

なぜシェアハウスをするのか?

現在僕は、やりたいことがいくつかあるのですが、その中の一つに番組制作をしたいというものがあります。

最近、興味本位でYouTubeに動画を投稿することを始めたのですが、やはり時代は動画です。

まだまだ、カスみたいな動画ですが、それでもブログより、動画の方が圧倒的にみてもらえる時間は多いです。

そして、表現の幅はすごく広い。すごく自由で、こだわろうと思ったらなんでもできちゃうんですね。

そして、これからはお金という資産より、コンテンツという資産もの方が価値あるものになるんじゃないかと思います。

それと同時に、プラットフォームは移り変わって行くけど、コンテンツの価値は本当に面白ものであれば変動しにくい。

現に『スラムダンク』『ドラゴンボール』も何年経ってもおもしろい。『ロングバケーション』『プロポーズ大作戦』も何年経ってもまた見たくなるんですよ。

そうした普遍的に面白い資産を自分たちの手で作っていきたいです。

若者に有利なコンテンツ産業

そして、コンテンツを作ることに僕たち若い世代は有利なんじゃないかと思っています。

いつの時代も文化を作って行くのは若者だと決まっています。

そしてコンテンツのいいとこは全て平等に評価してくれています。

フジテレビのプロデューサーが作った番組であろうと俺が作った番組であろうと関係ない。

面白いかどうか。心を動かさせるかどうかでしかないと思います。

そこにまだギリ若いと言われる22歳で挑戦したいと思いました。

家はなぜ1つと決まっているのか?

自分が作りたいシェアハウスのイメージとしては2つ目の家というイメージです。

番組制作のためのスタジオであり、飲み会をする場所であり、昼寝をする場所であり、ものをおいておく場所でもある。人との出会いの場所にもなるかもしれない。

そのような場所を東京の空き家を買い取らせていただいて、リノベーションして作ろうではないというのが僕のアイデアです。

もし都内にある空き家の処分にお困りの方がいらっしゃいましたら、是非ともお声掛けください。(email:yorozuya041@gmail.com)

10人集まったら始めます。

シェアハウスの住人の上限はあまり授けたくないのですが、とりあえず始めは10人にしようとお思います。

現在、高校や大学の友達に声をかけてところ5人すでに集まったので、あと5人です。

・番組制作とか興味あるなって思ってた人
・お酒が好きな人
・もう一つ家欲しいなと思ってた人
・一人が嫌いな人
・暇な人
・お酒が好きな人

募集中です。

あと、芸人・俳優・歌手・作曲家・目指してる人とか是非来て欲しいです。

あと英語できる人も欲しいです!

しばらく、海外いて思ったんですが、日本のコンテンツは世界の中でも特殊だとおもんですよね。

でも、海外に向けて発信していうる日本人はとても少ない。

だから、自分は日本のエンタメを世界に向けて作っていきたいと思っています。

一緒に作りたい人募集しています。

TwitterのDMかLINEで連絡ください。

それでは!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です