【4日目】地元の友達。


こんにちは。

今日は、朝から昨日行った会員制のヨガ教室にいってきました。

明らかな、高級住宅街のなかに、大きな土地。

恐る恐る入ってみた、受付の人もみんな綺麗だ。

自分『〇〇さんの紹介なんですが、、』

受付『あっ〇〇さんですね。こちらへどうぞ』

体験だけを受けることして、別の建物へ。

ホットヨガらしく、サウナみたいなトレーニングルーム内で、ヨガをする。

僕と、マダムみたいな奥さんたち3人と僕とアナウンサーらしき人とレッスンが始まった。

、、、

2時間のレッスンが終わった。

『めちゃくちゃきつい。。』

なんだこれは、自分が生きてきた中で一番汗かいたんじゃないのかくらいの、汗が出た。

ただで、もらったドイツの水も1リットルも飲んでいた。

でも、めちゃくちゃ清々しい。

これは、いいぞ。

入会を決めました。

そして、夜は地元の友達と久々に会った。

小・中学生の同級生で、今は株式投資をして稼いでるらしい。

昔話から未来の話までした。

投資に関する考え方は面白かった。

『自分には、もう自分でやろうという気力がない。だから、何かやろうとしている人に投資することで、一緒にそれをやっている感覚になれる。それをみたい。お金だけ持っている人はたくさんいるけど、何かやろうて人の方が少ないからね。投資ていう道に逃げてるだけなんだ』

と、、、

新しい考え方だ。

僕はいろんな人の相談に、全部やってみればいいやんていう回答で、終わってしまう。

でも、自分のやってみることに対するハードルと他人のやってみることに対するバードルは大きく違うんだなと最近ようやく認識できるようになった。

だからこそ、自分は友達に自分のVALUを買ってほしい。

今は、自分のVALUを買うことで、一緒に夢を見てほしい。

自分のVALU優待は未来価値に重きをおいている。

・自分の夢に、島を買ってその上に楽園を作るという夢があります。その楽園への永住権をVALUの優待とします。

・自分の夢に、宇宙人を見つけるというものがあります。将来的にその研究がスタートした時、リアルタイムでその情報をお伝えします。

どれも、もし夢が叶えばの優待だ。

でも、その夢が叶うんじゃないかと思う人が増えれば増えるほど自分のVALUの価値は上がっていく。

それをまだ、無名であるぼくを知ってくれている、小・中・高・大学の友達に買ってもらいたいのが、本音だ。

もし、結果的に成功したとして、そーゆー友達は当然のように奢ってもらいにくるだろう、成功すると思ってたとかいいだすだろう。

自分はなんのリスクもとってないのに、リターンを求めてくるだろう。

その人たちがあってこその僕だから、それは感謝もしてるし、奢ったりもするだろうけど。

もし、今の無名の僕にお金という一番わかりやすいもので、まだ何も成し遂げてない自分を信じて、投資してくれた友達、人たちは、特別な人達だから、それは自分も特別な恩返しはする。

だから、投資するといってもらえたのはすごく嬉しかった。

嬉しかったから、朝まで飲んだ。

いい一日でした。

おやすみ。

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